Pelican State ペリカン・ステート


Pelican State(ペリカン・ステート)
新シングル「Brittle Stone」(ブリットル・ストーン)をリリース!




メイキング動画




アーティストのプロフィール


Pelican State(ペリカン・ステート)は Constant van Graan(コンスタント・ヴァン・グラン)のソロ音楽プロジェクト。

彼はナミビア出身、活気のある学園都市として知られる南アフリカの Potchefstroom(ポチェフストルーム)に現在在住。

オルタナティブ・ソフトロックとアンビエント・サウンドをミックスした爽やかな音楽。

2015年、デビューアルバム「Imaginary Stones」(イマジナリィ・ストーンズ)をリリース、南アフリカの大手テレビチャネルKykNET のアフリカーンス語でのテーマソング「My Tyd Staan Stil」(マイ・タイド・スタン・スティル)を共作。

* アフリカーンス語(Afrikaans)は、インド・ヨーロッパ語族のゲルマン語派で西ゲルマン語群に属する低地ドイツ語に属し、オランダ語から派生した言語。

南アフリカ中の音楽フェスティバルに数多く出演。

2018年、アイルランドでライブツアーを行った。

2019年、シングル「Brittle Stone」(ブリットル・ストーン)をリリース。

アーティスト名"Pelican State"は、牛乳が公式飲物となっているアメリカのルイジアナ州へのオマージュである。しかし、彼はルイジアナ州に行ったことはなく、乳糖不耐症である。


音楽・試聴


動画



リンク

ショップ・音楽配信

連絡





Gianfranco Tronu ジャンフランコ・トロヌ


Gianfranco Tronu
ジャンフランコ・トロヌ


Gianfranco Tronu(ジャンフランコ・トロヌ)はイタリア出身、55歳、既婚、娘が一人。

作曲家、バーチャルシンガーのコンピュータープログラム専門家、VOCALOID(ボーカロイド)のプログラマー。

殆ど全ての音楽ジャンルが好きだが、特にジャズ、ラテン・ジャズ、スムーズ・ジャズ、ラテン、ファンクとバラードが好き。


ドラムとキーボードを演奏できるものの、コンピューターを利用すれば現実的な方法で様々な楽器を演奏できる。

私はYouTube公認パートナーで、3百本以上のVOCALOID(ボーカロイド)動画は自分のYouTubeチャネルを公開。https://www.youtube.com/c/gianfrancotronu


* VOCALOID(ボーカロイド)とは、ヤマハが開発した音声合成技術、及びその応用製品の総称である。略称としてボカロという呼び方も用いられる。メロディーと歌詞を入力することでサンプリングされた人の声を元にした歌声を合成することができる。対応する音源については、主にヤマハとライセンス契約を締結した各社がサンプリングされた音声を収録した歌手ライブラリを独自に製作し、ヤマハ製のソフトウェア部分と組み合わせて製品として販売されている。「VOCALOID(ボーカロイド)」および「ボカロ」はヤマハ株式会社の登録商標である。


2019年、新ジャズ・シングル「I'll Take The Time」
(アイル・テイク・ザ・タイム)を日本でリリース!



Gianfranco Tronu
ジャンフランコ・トロヌ

 その他リリース
ジャズ・ラテン・スムーズジャズ・ジャズフュージョン












リンク集

The SoapGirls ザ・ソープガールズ


新シングル「One Way Street」
(ワン・ウェイ・ストリート)をリリース!



 

The SoapGirls
ザ・ソープガールズ

忘れられないメロディーとキャッチーななコーラス、そしてエネルギッシュで激しい本格的なライブで、The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は高い評価を得ている。

2015年以来、世界中でライブ活動を続けてきた。フランス生まれの姉妹 Millie(ミリー)とMie(ミー)の大胆さは批評家を驚かせ、世界中の熱狂的なファンたちは"The SoapSuds"(ザ・ソープサドゥズ=せっけんの泡)と呼ばれている。イギリスとヨーロッパ中でバンドを追いかけるファンもいる。

The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)自身が "Society's Rejects"(社会から拒絶された者)。

2018年に伝説的 Rebellion Festival(レベリオン・フェスティバル)や Camden Rocks Festival(カムデン・ロック・フェスティバル)など数多くのフェスで素晴らしいパフォーマンスを披露したたおかげで本格的なパンクロッカーとして認められた。2019年にはメインアクトとして招待されるようになった。

The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は社会から拒絶された者について中性的で大胆、かつ率直に作曲。



アルバム「Societys Rejects」(ソサエティズ・リジェクツ)をリリースしてから Classic Rock(クラシック・ロック)、The Mirror(デイリー・ミラー)、Vive Le Rock(ヴィヴ・ル・ロック)で特集された。最新2枚のシングルは、BBCラジオでオンエアされ、Planet Rock Radio(プラネット・ロック・ラジオ)など様々なラジオ局のプレイリストに追加された。


 

偏見や嫌悪感にあふれた人々に誠実さと誇りを持って立ち向かうThe SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は、行く手を阻もうとする人々をものともせず、多くの困難を乗り越えてきた。

花火をふんだんに使った爽快なライブパフォーマンスで彼女たちは輝いて見える。すべてのライブは包括性と表現の自由をテーマとしている。音楽があらゆる人々のためであること、そしてだれもが自由に本来の自分でいられるべきだということを彼女たちはライブで表現したい。

クール、かつ魅惑的で催眠術にかかったような The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は南アフリカのケープタウンで8年間大道芸人をしてきた。街の人々が彼女たちを"The SoapGirls"(ザ・ソープガールズ)と呼ぶようになった。

「ずっと前からThe SoapGirls(ザ・ソープガールズ)として生きてきた。事情があって8、9歳の頃から9年間休むことなく毎日、街でせっけん(ソープ)を売ってライブをしていた。」

12~13歳の時にレコーディング活動を開始。その後、Universal Records(ユニバーサル・レコード)と契約を結びデビューアルバムをリリース。

リンク


ショップ・音楽配信


連絡